cherのエコバック

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cherのエコバックをご存知ですか?
最近どこのスーパーにいってもエコバックを持っていないと片身がせまいと感じませんか?一部のスーパーでは、レジ袋を完全に有料化にするところもあります。
思い起こせば、私が子供の頃は、どこの家のお母さんも買い物カゴというものを持って買い物に行ったものです。

それがいつのまにか便利な使い捨てのビニール袋に代わってしまいました。
ところが最近の問題になっている地球温暖化防止のためにもエコバック持参があたりまえになってきましたね。とても良いことだと思います。
働いてる女性も増え、会社の帰りにスーパーに寄る人は、通勤用のバックに入る折りたたみ式のナイロンのエコバックが便利なので愛用しているいう人もいるでしょう。

また、週末にまとめ買いをする人は、丈夫でたくさん入るものを重宝しているのではないでしょうか。
いづれにしても実用的で使い勝手が良いのがエコバックの条件といえるでしょう。
でも、どうせ使うなら、おしゃれでかわいいものを持ちたいですね。

それだけでお買い物が楽しくなります。そんな方にお勧めなのがこのcherのエコバックなのです。cherと書いてあってシェルと読みます。
私は姉に勧められてリーズナブルの値段で買いました。いま大人気だそうです。
cherのエコバックの創設者は新潟出身の山崎嘉子氏という人です。

デザインやアパレル、さらにはバイヤーなどの経験もをされていたそうです。

人気のきっかけは、モデルや芸能人といった、有名人が使ったためです。
雑誌に取り上げられたことが引き金になったみたいです。

通販もしていますが人気ですぐに売り切れるようです。
私も、一度探してみようと思っています。
姪っ子は、cherのエコバックよりもワンピースやパンプス、デニム水着等が気に入ってるようです。

なかでも、cherの展開するビアンカという名のブランドが大好きではまっています。
他のブランドやデザイナー、店舗も独自のエコバックを販売し始めています。
例えば、ベネトン、リサガスパール、井上絵美、紀伊国屋、パスコ、ローソンなどです。

時間がある方は、手作りのエコバックなどいかがでしょうか?
作り方や型紙は、本などで簡単に手に入ると思います。
お買い物の時間が今まで以上に楽しくなると良いですね。